2018年08月29日
ナム戦 M60 2021/03/21追加情報
こんばんは
去年行った土浦駐屯地に
自分のなかで面白いものが有ったので
紹介しておきます。

M60 MAGAZINE BRACKET が付いたM60が展示してありました。
初期型のハンドガードもついてナム戦好きにはたまらない個体でした。
このパーツが付いていると

地獄の黙示録の中でクリーンが撃っていたM60にレーションの缶が着いていましたね。
あれができます。

前から見るとこんな感じです。



挟むような部分がMAGAZINE BRACKETです。
本土でもなかなか見れないものが日本国内にあるなんてw
壊れやすく早い時期に歩兵での使用では無くなったようです。

MAGAZINE BRACKETがると皆さん大好きSEALsの持っているあのM60が作れます。

デスマシーンも作れます。
その他いろいろパーツが必要ですが…


デスマシーンを作るにはM24 armament subsystemのマニュアルを参照してください。

ちなみに
このタイプ(エアガンに再現されているタイプ)はFEER TRAY AND HANGER ASSEMBLY
とマニュアルに書いてありました。
昔作ったM60も結局、初期型にできずに手放したのが残念です。
*ハンドガード/バットストックのスイベル位置などがぱっと見違います。
自分のなかで面白いものが有ったので
紹介しておきます。

M60 MAGAZINE BRACKET が付いたM60が展示してありました。
初期型のハンドガードもついてナム戦好きにはたまらない個体でした。
このパーツが付いていると

地獄の黙示録の中でクリーンが撃っていたM60にレーションの缶が着いていましたね。
あれができます。

前から見るとこんな感じです。



挟むような部分がMAGAZINE BRACKETです。
本土でもなかなか見れないものが日本国内にあるなんてw
壊れやすく早い時期に歩兵での使用では無くなったようです。
MAGAZINE BRACKETがると皆さん大好きSEALsの持っているあのM60が作れます。

デスマシーンも作れます。
その他いろいろパーツが必要ですが…


デスマシーンを作るにはM24 armament subsystemのマニュアルを参照してください。

ちなみに
このタイプ(エアガンに再現されているタイプ)はFEER TRAY AND HANGER ASSEMBLY
とマニュアルに書いてありました。
昔作ったM60も結局、初期型にできずに手放したのが残念です。
*ハンドガード/バットストックのスイベル位置などがぱっと見違います。
資料が出てくれば続きます。
2021/03/21
追加
レーション缶情報
レーションユニット
B2 UNIT
BEANS WITH MEAT BALLS IN TOMATO SAUCE
缶サイズ
74φ×87



つづく
2021/03/21
追加
レーション缶情報
レーションユニット
B2 UNIT
BEANS WITH MEAT BALLS IN TOMATO SAUCE
缶サイズ
74φ×87



つづく
ナム戦 SEALs M60 ストックカップ
Mk4mod0+Mk2mod0suppressor 1970年~ Vietnams USN SEAls
command(Mk23mod0)2穴ガスプラグ考察
ナム戦 seals 50rdマガジン
ナム戦 AAI XM203 AAI M203 grenade launcher
Stoner63(command)2021/9/26までに販売されたパーツその他改造
Mk4mod0+Mk2mod0suppressor 1970年~ Vietnams USN SEAls
command(Mk23mod0)2穴ガスプラグ考察
ナム戦 seals 50rdマガジン
ナム戦 AAI XM203 AAI M203 grenade launcher
Stoner63(command)2021/9/26までに販売されたパーツその他改造
これを作りたくてポンコツのM60を2挺確保してるんですけど資料の少なさと、やる気のなさで放置してますw
このブラケットが遥か昔に5000円くらいで放出されていたらしいってのは聞いたことあるんですけど見たことないですね。
寸法と構造がわかれば頑張ってみる気にもなるんですけど。
お久しぶりです。
ブラケットですが
自分は部品としては国内では見たことはありません、本土で数回あるだけです。
デスマシーンを作った時に手に入れただけでそれ以後はありませんね。
最近、昔の事を知ってる方が手に入れられないかと言われますが本土でもあまり見かけないので無理だと思いますと返答しました。
20年前に手放してからデスマシーンが増えないのは入手が困難なのと本土から出せない日本に入れられない為ですね。
数丁あるデスマシーンのパーツは自分の手を通っています。
当時はパーツを作る事は考えなかったので寸法を残していないのが残念です。